2025年3月1日土曜日

「こだわっているからダメなんだ」

 きちがい兄貴が、ヘビメタを「思いっきり」でかい音で鳴らすことに、こだわった。こだわって、ゆずらなかった。俺が「ヘビメタ騒音にこだわっている」わけじゃないのである。俺が、ヘビメタ騒音にこだわっているように見えるのは、「ヘビメタ騒音にこだわっている」とみなすやつが、「影響の度合い」について勘違いをしているから、こだわっているように見えるだけなのである。ようするに、影響をうけて当たり前なのに、影響をうけないことが可能だと考えているから、俺がこだわっているように見えるだけなのである。影響をうけないことは可能じゃない。ところが、バカだから、あるいは、うぬぼれやだから、それがわかってないだけなのである。もちろん、本人だって、おなじことをやられて、おなじことを経験すれば、わかるようになる。けっきょく、この手のバカは、経験がないからわかってないだけなのである。この手のバカだって、家族から、おなじことをやられ続けたら、表面的には、「こだわっている」状態になるのである。これ、表面的にはというのは、バカな他人から見れば……ということだ。バカな他人は、やられてないから、影響がない。たとえば、俺に対して「こだわっているからダメなんだ」と言った他人がいたとしよう。この他人をバカな他人Aさんだとする。バカな他人Aさんは、自分がやられていないので、影響を認めていないだけなのである。かりに、バカな他人Aさんが、ヘビメタを好きだとする。その場合は、バカな他人Aさんにとってきらいな音が鳴っていたとする。至近距離で、大音量で、自分のきらいな音が鳴っていたら、それが気になるのである。気になって勉強することができない状態になるのである。その状態のことを、「きらいな音を気にしている状態だ」とか「きらいな音にこだわっている状態だ」と(バカな他人ではない人が)思っているだけなのである。じゃあ、バカな他人ではない人を、他人Bさんだとする。他人Bさんは、バカな他人Aさんが、「きらいな音にこだわっているからダメなんだ」と言うわけだ。

まあ、この言い方はやめよう。ともかく、こまっている人と、こまってない人がいるとする。こまっている人は、こまっているから、こまっているのに、こまってない人は、それがわからない。こまってない人から見ると、こまっている人が、「そのこと」にこだわっているように見えるのである。だから、浅はかな考えで「こだわっているからダメなんだ」とダメ出しをする。こういうやつが、どれだけ多いか。必然性がわかってないだけじゃないか。

相手の状態を無視して、相手における必然性を無視しているので、不必要なことにこだわっているように見えるのである。不必要なことというのは、こだわる必要がないことだ。けど、こだわる必要がないものだと思えるのは、やられてないからだ。こまってないからだ。こういうレベルの人間がどれだけ多いか。

ほんとうに、きちがい兄貴に(うちで)やられると、よそのやつから、バカにされるようになる。こまってないよそのやつが、こまっている俺をバカにするのである。どうしても、できなくなるからこまっているのに、(きちがい兄貴の行動で)できなくなるからこまるという必然性を、無視するやつが、わいて出てくるのである。こういう、失礼なやつばかりだ。こいつらは、えらそうに、説教をし始めるけど、必然性がわかってないだけのやつなんだよ。自分だって、ほんとうに、同等のことをやられたら、こまるわけ。必然的に困ることをやられたら困るんだよ。その人だって困るんだよ。けど、夜郎自大で、バカだから、「こまらない」「自分なら平気だ」と思って、まちがったことを言い始めるのである。まちがっている。

ほんとうに失礼だな。きちがい兄貴みたいな感覚で、きちがい兄貴みたいなことをするやつが、珍しいので、ほかの人は、やられていないだけなのである。こいつら、ほんとうに、弱っている人間に、説教して、いい気になっているだけだ。まちがっている。前提がまちがっている。平気じゃないのである。そいつだって、おなじことをやられたら、普通にこまるのである。つかれたら、つかれるのである。けど、「つかれにこだわっている」ということになってしまう。「つかれてできなかったことに、こだわっている」ということになってしまう。 

あんなでかい音で、自分のきらいな音が、一日に、何時間も何時間も鳴っていたら、こまるんだよ。こういう基本的なことを、ガン無視して、自分なら平気だという前提で、クソを言ってくるやつが、多すぎる。頭がわるいことを言ってくるやつが、多すぎる。

これ、ほんとうに、いいことを言っているつもりなの? これ、ほんとうに、正しいことを言っているつもりなの? これ、ほんとうに、いいことをしているつもりなの?

くそ、おろか。くそ、おろか。こんなことを、言われたら、腹がたつに決まっているだろ。「心外だ」と思うに決まっているだろ。どうしてわからないんだ?

自分だって、やられみればわかるよ。自分にとって必然性があることを、あたかも必然性なんてないように言われて、おもしろいはずがないだろ。ほんとうに、まったく、わかってないなぁ! 

悪いことを絶対の意地でやるやつじゃなくて、やられてこまっているほうを、悪く言うなんて、ほんとうに、おまえら、鬼畜だな。悪いことをやることに、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、こだわって、絶対にゆずらずにやっているほうに、ダメ出しをしないで、やられてこまっているほうに、ダメ出しをするなんて、おまえら、鬼畜だな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。