まあ、給湯器を買い替えるぐらいのカネはあるんだよ。問題なのは、部品の供給を十数年でやめてしまうことだ。「部品をつくってない」「部品がなくなるから買い替えをしましょう」というようなガス会社の態度がいやなんだよな。部品なんて、スタンダードなやつをずっと供給すればいいでしょ。けど、それだと、買い替えが少なくなるので、無理やりに、自分たちで部品供給サイクルを調整して、買い替え需要を増やそうとしているのでしょ。たぶんだけど……。わざわざかえて、「もう、部品がないので、全体(給湯機本体)を買い替えましょう」というところにもっていきたいわけだ……と思う。
問題なのは、親父がネズミの糞をまきちらしたので……もう、この表現でいいや……。親父がいろいろなところにネズミの糞をまきちらしたので、人を(うちに)入れたくないのだ。ネズミの糞ってほんとうに、掃除できないところにあるのだ。そもそも、危険地帯が増えてしまうから、掃除できないところが増えてしまうというのもあるのだけど、たとえば、タンスの裏などは、タンスを動かさないと、掃除ができないので、こういう事態になると、ものすごくやばいのだ。「俺がつかまえるからいい」と発狂して、絶叫して、絶対に、言うことをきかないんだよね。ネズミ本体を、処理したって、あとからあとから入ってくる状態をかえなければ、ネズミの糞が増えていくわけだから、工事を先にやったほうがいいと言っていたのに、こういうあほなところで、きちがい親父がふんばるんだよな。こういうところで、ほんとうに、スムーズにいかない。本人は「ネズミの糞なんてどれだけ落ちていたって気にしない」というところがあって、これも、普通の人の感覚ではない。ともかく、「工事をしない」ときちがい親父が、思ったら、絶対にまげないのだ。そういうところがあるし、もともとの感覚が普通の人としては、おかしいのである。普通なら、ネズミの糞が一個おちていただけでも「どうにかしよう」と思う。ところが、ネズミの糞なんて、気にしないのである。ネズミの糞がどんどん増えていっても、知ったことじゃないのである。これ、おかしいんだよなぁ。普通なら、畳の上に、ネズミの糞がいっぱいおちていたら、気になる。ネズミの糞が増えていくなら、増えているというのが気になる。ところが、気にならない。言っておくけど、こういう、感覚のちがいというのは、むかしからある。親父が認知症になったということは、関係がない。あとは、その、ネズミがはいる二年前に、脳梗塞になって、手術をしたのだけど、これも関係がない。認知症も、脳梗塞も関係なく、親父は、むかしから、普通の人間とは、ちがう感覚をもっている。生まれながらなのか、それとも、育ちが影響しているのかよぐからないけど、ともかく、普通の人とはちがう感覚を病気などとは関係なく、ネイティブで?もっているのである。これは、言いがたい。普通なら、スムーズにいくことが、まったくスムーズにいかないのである。ところどころで、発狂的な意地で頑固に、動かないということが発生してしまうし、逆に、ところどころで、発狂的な意地で頑固に、動いしてしまうということが発生してしまう。「言えばわかる」なんてものじゃないのだ。ほんとうに、きちがい。そして、これが、かわらない。言ってかえるなんてことは、できない。この、ネズミ対策工事をしないという頑固さと、竹を植えたくなったら、竹を植えしまうという頑固さは、おなじところから、きているんだよ。出ているんだよ。そうすると、いっしょに住んでいる人は、非常にこまることになるのである。けど、よその人は、いっしょに住んでいる人がこまるということがわからない。父親なら、父親だ。大人なら、大人だと思っている。だから、「言えばわかってくれる」「ちゃんと説明すればわかってくれる」と思うわけだ。けど、わからない。きちがい的な意地で、わかってない行動をする。とめられない。そして、相手がこまっているということに関する、無頓着さが、また、尋常ではないのだ。普通ではない。これが、ほんとうに、脳みそ配線が切れているんじゃないかと思えるほど、異常なのだ。これ、頑固に動いてしまうことや、頑固に動かなくなってしまうことと、セットになっていることなんだよ。だか、この組み合わせで、非常に、不愉快な思いをさせられるということになる。けど、そんなの、知ったことじゃないのだ。どれだけ、こまっているということを言っても、……親父に、わかるように言っても……親父に、普通の人理解できるような言い方で言っても……わからないのだ。このわからないときの、発狂の度合いがすごいんだよ。意地になっている度合いがすごいの……。エネルギーの投入量は、殺人級なんだよ。殺人のエネルギー、殺人の頑固さが、どんなに小さいことにでも、発揮される。ハンダゴテ、魚を片づけない、(すでにできあがっている)もつ煮込みを何時間も煮込むこと、ほんとうは、資格を持っていなければやってはいけない工事を自分でやろうとすること、電球をかえること、電池をかえること……すべてに、発揮される。こまるんだよ。親父が勝手にやっ、こっちに影響が出ないことならこまらないけど、影響が出ることだとこまるんだよ。けど、いっしょに住んでない人間は、実際の感覚としては……わからないのである。よその人は。実際に親父と一緒に住んでないから、親父と一緒に住んでいると、いろいろなところで、こまるということがわからない。医者だって、最初は、「それは、認知症だからでしょ」とか「認知症の忘却が影響している」とか言っていたのに、自分がリハビリの指導をしたとき、きちがい親父が、気概的な面を発揮して、頑固に動かなくなったから、めちゃくちゃに怒っていたのだ。だれだって、めちゃくちゃに不愉快になる態度なんだよ。医者は、最初は、親父にかかわったことがないから、わからなかっただけなんだよ。普通に考えると、「そんなのはへんだから」「こうなんじゃないの」と思うんだよ。たとえば、「認知症だから」とか「脳梗塞になって脳梗塞の手術をしたから」とか「説明する法の説明の仕方が悪かったから」とかと思うんだよ。けど、「うち側で」実際にかかわると、そうじゃないということがわかるんだよ。「うち側で」というのは、親父が、「そとっつら」にならなくていい状態のときに、かかわるとということだ……。親父は、さすがに、「よそ」で、自分が普段「うちのなかでやっているようなことを、うちのなかでやっているような感覚でやると」……まずいというのがわかっている。けど、これは、意識的に思考して、そういう結論に至ったというわけではなくて、よそでやると、袋叩きにあうので、経験をとおして、無意識的に理解したことなんだよ。だから、よその顔とうちの顔を……本人が使いわけているつもりはないのだけど、使いわけるということになる。親父は、よそのうちで、虐待されて育ったので、自分の保護者のような人には、気にいられたいというような衝動的な気持がある。保護者のような人というのは、たとえば、会社の社長だ。家出をして、こまっているときに、親父が働いていた会社の社長にあい、小間使いのような感じで、その会社で働くことにしたのだ。そうしないと、虐待され続けた、親戚のうちにもどることになるので、それは絶対にいやだったのである。だから、会社の社長が「親代わり」みたいな感じになったんだけど、もちろん、親ではないし、親としての愛情なんて、まったくないわけだ。だから、ほんとうに、一歳のときから、親の愛情を知らずに育ってきたのだ。親父が生れるまえに、親父の父親が自殺してしまい……親父の母親は病気で、親父が一歳のときに死んでしまう。「自殺」と書いたけど、これが、「自殺」なのかどうか、親父自身もまったくわからないことなのである。たぶん自殺なんじゃないかということになっている。親父よりも10歳年上の姉」がいるのだけど、その姉である人が、真相を知っているのかどうかわからないけど、ともかく、まったく、親父の父親……その「姉」の父親について、語りたがらないのである。黙秘なのである。だから、親父は、自分の父親が自殺したのかどうかもわからないし、自殺だとしても、自殺の理由もわからないのだ。でっ、親戚の人たちというのが、まあ、いろいろいたわけだけど、複数の親戚が、みんな、幼児である親父を、虐待したのだ。これは、いちおう、理由があって、親父の父親と、親父の母親が、当時はめずらしい、駆け落ち結婚をしたのだ。父親と母親の両方が、両方の親戚づきあいをたって、結婚をした。だから、そういう人間の子どもが、自分のうちにころがりこんできたとしても、愛情なんて、まったくないということになる。愛情どころか、憎しみがあったみたいで、とにもかくにも、どこの家に行っても、虐待されるのである。でっ、一度だけ、親戚ではない人に、引き取られたのだけど、その引き取った人が、親父を引き取ったあと、すぐに死んでしまうのである。当時、幼児の親父をまともな人間としてあつかってくれたのは、この人だけだったのである。たまたま、愛情をもって接してくれた人は、すぐに死んでしまう。また、いやでいやでたまらない、親戚のうちにもどらなければならなくなる……。こういう状態でずっと暮らしてきたわけ。「たらいまわしにされた」と(親父が)言っていたけど、複数の親戚が、親父を引き取ったみたいなのだけど、どの親戚も、親父に愛情をそそがなかったのである。かわにり、憎しみをそそいで、親父をいかしておいたのである。ともかく、おいたちからして、普通じゃないのだ。だから、よその人にはわからない、態度や感覚がある。
で、ながながと書いてきたわけだけど、きちがい兄貴のヘビメタに対する態度や感覚が、親父のいろいろなことに対する態度や感覚とおなじなのだ。親父や兄貴にかかわって、「すーずに行ったこと」なんて、一度もないんだよ。こっちがどれだけこまっているか、両方とも、きちがい的なレベルで理解しない。発狂的な意地で動いてしまうし、発狂的な意地で動かなくなってしまう。たとえば、発狂的な意地でヘビメタを鳴らして、絶対にやめてくれなということが、「発狂的な意地で動いてしまう」ということにあてはまる。たとえば、発狂的な意地で絶対にゆずらないようにするということが、「発狂的な意地で動かなくなってしまう」ということにあてはまる。これ、動くとということと、動かないということは、反対の方向をむいているのだけど、おなじ原理が成り立っている。これ、こまるんだよ。この、意地のはり方が、普通の人の意地のはり方ではないである。そして、普通の人なら、自分が意地をはってやった結果を、「相手」から言われれば、「相手がこう思っている」ということは、認識するのだけど、親父と兄貴の場合は、一切合切、認識しないのである。普通は、相手が言ったことにしたがわない場合でも、相手がこまっているということは、認識するものなのだけど、認識しないのである。認識がない状態、あるいは、認識が発生しない状態というのが、どうにもこうにも、普通の人とはちがうのである。感覚がぜんぜんちがう。「一クラなんでもそれはひどすぎる」というレベルと質で、相手が言っていることを無視する。認識しない。むしろ、認識しないというよりも、認識できないと言ったほうが正確なんじゃないかと思うけど、認識しない。普通の人だと、認識はするけど、やだから、無視するというような感じなのだけど、親父と兄貴は、最初から認識しないし、認識できないのである。認識できる能力がある人が、認識をして、そのあと、したがわないという行動をとるのではなくて、最初から認識できないから、認識をした場合の行動が、最初からないという状態なのだ。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2024年10月13日日曜日
認識が発生しない状態というのが、どうにもこうにも、普通の人とはちがうのである
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。