現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2019年8月26日月曜日
楽しい気分で人とつきあうということができない
居間にいるネズミを確認。
粗大ゴミ回収業者にメールで仕事を依頼しておいた。
ネズミ業者は、日程の都合で28日。
今日は、病院と施設に行かなければならない。
ネズミの用事と親父の用事がかさなるんだよな。
親父の手術日には、かならずネズミが出ている。
連続で出るようになったのは、今回がはじめて。
親父が、ネズミを餌付けした。(それも、どれだけこっちが、そういうことはやめてくれと言っても、聞かないんだよな。けっきょく、何十日も、そういうことをやって、ネズミを招待した。おびき寄せた。)しかも、親父は「俺がつかまえるからいい」と言ってネズミの糞と、ネズミのしょうべんとネズミの侵入口に対処しようとしなかった。家が古いから、どーしても、ネズミ業者だけでは対処できない部分が出てくる。
俺は、もういやだよ。
俺は、もういやだよ。
俺は、もういやだよ。
病院や施設では普通の親子を演じなければならない。
親父がどういう環境で暮らしてきたと思っているんだよ? と言いたくなる。
ネズミは親父の置き土産だ。
* * *
俺もう、●のうかなと思うのだけど、どうせ●ぬなら、別に問題ないかと思うことにしている。けど、つかれているときは、●のうかなと思う。ネズミのことだって、ネズミのばい菌でへんな病気になって苦しむのがいやだとか、ダニに刺されてへんな病気になって●ぬのがいやだとかそういう気持ちがある。ダニでかゆいのはともかく、肌がきたくなくなるのは、耐えられないというのがある。もちろん、●ねば、全部かたづく。気にしなくていいことになる。だから、本末転倒……生きたいから、気にしている。親父の奇行、兄貴のヘビメタ。世間の不理解。もうつかれたよ。
つまり、ぼくはよりよく生きたいと思っているということ……。
けど、つかれているということ……。
つかれがとれないということ……。
楽しい気分で人とつきあうということができない。楽しいと言うよりも普通の気分でと言った方がいいか。これは、他の人にはない事情がかかわっている。ヘビメタ騒音だ。これ、普通の引きこもりの人ともちがうんだよな。しかも、一般的な人が思い描く引きこもる理由ともちがう。ヘビメタ騒音……これがどれだけ俺に影響を与えたか。影響を与えられた俺にしかわからない。他の人に言ってもわからない。他の人は、経験してないので、ヘビメタノ影響を過小評価する。「そんなの気にしなければいい」というような方向に(話しを)持って行きたくなる。これも、俺が他の人とつきあいたくない理由のひとつだ。兄貴の行為というのは、ほんとうにきちがい行為なんだよ。あれだけこだわって、あれだけ長い期間にわたって毎日、どでかい音でヘビメタを鳴らすというのは、おかしな行為なんだよ。普通の世界ではあり得ない行為なんだよ。普通の人のうちではありえないことなんだよ。横の部屋に住んでいる「家族」!!!がそういう、しつこい気違いだ(こだわり型の気違いである人は)少ないんだよ。だから、影響の大きさがわからない。鳴っているときだけうるさいと思っているようなやつらばかりだ。鳴り終わったあとどれだけきついか。どれだけつらいか。どれだけ眠れない状態になるか。ヘビメタ騒音の影響で眠れない深夜がどれだけつらいか。そういうことが、学生時代毎日繰り返されると、どれだけその後の人生に影響を与えてしまうか、経験してないからわからない。その当時(学生時代の人間関係にどれだけ影響を与えるか)……不可避的に影響を与えるかわかってない。まるで、気にしないようにすれば影響がない(影響がなくなるはずだ)と思っている。さらに、気にしたのはエイリだから、自己責任だと(自己責任をなすりつけてくる)。これは、その人がその人の行為や出来事について自分の責任だと考えることとは、ちがう。実際に気違い家族が横にいて、気違い的なこだわりで、気違い的にデカイ音で鳴らすということの影響を受けてない人が、想像で勝手に、影響を過小評価して、説教くさいことを言う。こういうのだって、気違い兄貴が気違い兄貴ではなく、普通の兄貴だったら生じないことなんだぞ。兄貴が、うちでも、よそのうちにいるつもりになって、一日に一分もヘビメタを鳴らさなければ生じなかったことなんだぞ。通学していた七年間のヘビメタがどれだけくるしいか。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。