2026年2月6日金曜日

●次の日もそれが続く……■騒音※2026/02/06 15:36

  ほんとうに、いろいろと不愉快な記憶がよみがえってくる。どうして、不愉快な記憶のほうが、残るのだろう。楽しい記憶だってあったはずなのに、なんか、蜃気楼のように消えてしまった。不愉快な記憶に関しては、リアルなのである。そのまま、感情が再現・再生されてしまう。

基本、きちがい兄貴のきちがいヘビメタ騒音にやられるということは、(ぼく自身が)ダメ人間側にシフトにするということなのである。どうしてかというと、実際に、鳴らされているあいだ、くるしいし、鳴らされたあと、眠れなくなって睡眠時間を確保できなくなるからだ。寝不足で動いているときの、不愉快な気持ちといったらない。実際に、不愉快な出来事が、(ちゃんと眠れる場合よりも)多く発生してしまうのである。そして、次の日もそれが続く。次の日もそれが続く……のは、きちがい兄貴が、きちがいヘビメタを最大音量で鳴らすことをあきらめずに、最大音量で鳴らしているからだ。強制的に、腹が立つし、強制的に睡眠時間が減らされるのである。しかし、ほかの人は、ぼくではないので、「強制的に睡眠時間が減らされるということはない」と考えるのだ。鳴り終わったら関係がない」と考えるのだから、そう考える。ところが、強制的に、睡眠時間が減らされる。強制的に、睡眠質が悪くなる。どうしてかというと、きちがいヘビメタ騒音にさらされて、発狂した状態で、すごさなければならないからだ。よその人は、自分が、きちがい家族の騒音に毎日さらされている我毛はないので……毎日長時間さらされているわけではないので……強制的に「発狂した状態になる」「字尋常じゃないほど、張り詰めて腹が立った状態になる」ということも、否定してしまう。どれだけ鳴ってたって、「楽しい楽しい」と言えば楽しくなるのだ。そんなのは、自己責任なのだ。腹を立てるからダメなんだ」と言ってくる。けど、そいつが、そいつのきらいな音に、あれだけ長しい時間さらされたら、腹が立つと思う。そして、その音源である家族が、きちがい的な感覚をもっているやつであれば、それも、腹が立つのである。けど、やられていない人は「自分なら腹を立てない」「そりゃ、ちょっとは不愉快かもしれないけど、鳴り終わったら眠れる」と考えて、俺に無理なことを言ってくる。 

きちがい兄貴は、ぼくの立場が……なるくなるようになくなるように、ふるまっているのである。きちがい的な頑固さで、よそのうちでは一分間だって鳴らせないような騒音を鳴らす。どれだけ、俺が、きちがい兄貴、きちがい兄貴の騒音と自分の身に起こったことの関係を話したって、きちがい兄貴は……思いっきり鳴らしたいだけなので……認めないのである。一秒間だって、ゆずりたくないのである。自分が「屈服して」弟のために、ほんとうに我慢しなければならないとなったら、それこそ、発狂してしまうのである。そういうテンションの高さがあるのである。しかし、本人は毎日、「一秒も譲らない状態」で鳴らしているので、気がつかないのである。これをひっくり返すとなると、ほんとうに、殺さなければならなくなるのである。こっちは、こっちで、そういうテンションの高さで、不愉快ないのである。『やっていられない状態』なのである。毎日がそうなんだよ。影響がないわけないだろ。

ところが、「自分なら影響なんて受けない」と思っているやつらが、無理なことを言ってくるのだ。そいつらが、俺に無理なことを言えるのは、そいつらが実際に、やられていないからだ。実際にやられたら「自分なら影響なんて受けない」というバカな思考は粉砕される。こいつらは、想像力がないバカだから「自分なら影響なんて受けない」と思っている。けど、実際に、そいつらのまわりには、きちがい兄貴のような思考をもった人間がいないわけだから、やられないのである。きちがい兄貴のような家族がいないから、きちがい兄貴のような家族が、きちがい的な意地でやることで悩んでいないだけなのに、自分のほうが(エイリよりずっとすごい人間だ)と思っているのである。きちがい兄貴のような家族がいない。きちがい兄貴のような家族が(自分の周りにいないので)きちがい兄貴のような家族が(きちがい的な意地で)やることの影響を受けていないだけなのに、自分のほうが(影響を受けているエイリよりも)ずっと、すぐれていると思い込んでいある。こういうやつらの態度は、実際にぼくが、きちがい兄貴のきちがい行為の影響を受けているということから発生するのである。もっと言えば、こういうやつらの態度は、実際に、きちがい兄貴が、きちがい兄貴の態度で、きちがい兄貴の感覚で、きちがい的な音を鳴らしているということから発生するのである。きちがい兄貴が、きちがい兄貴の態度で、きちがい兄貴の感覚で、きちがい的な音を鳴らしていなければ、俺は、こいつらから、無理なことを言われないですむ。こいつらの常識的な思考というのは、実際にやられていないから「自分なら影響を受けないだろう」という仮定のもとに成り立っている。

もう、かさなりすぎた。 

2026年2月5日木曜日

●矛盾があるのだけど、本人は気がつかないままなのだ■言霊※2026/02/05 4:59

どれだけ頑固な言霊主義者だって、自分がカレーライスを食べたいときは、言霊の力でカレーライスを出現させようとは思わないのだ。

どれだけ頑固な言霊主義者だって、レトルトカレーをご飯の上にかけたり、自分でカレーをつくってご飯の上にかけたり、同居しているほかの人にカレーライスを作ってもらったり、カレーライスを食べさせてくれる店に行ったりして、カレーライスを食べるのだ。

「ざく切りのジャガイモのが入ったカレーライスが皿に盛られた状態で、このテーブルの上のどこかに、出現する」と言って、カレーライスを食べようとしない。

「三秒以内に」というような言葉をつけると、言霊なんて嘘だということがわかってしまうので、三秒以内にというような時間を制限するような言葉はつけないで、言霊は主義者は「現実化させたいこと」を言うことが多い。

いつか、どこかで、「皿に盛られたざく切りのジャガイモのが入ったカレーライス」を食べたら、「言ったから、願いがかなった」と思ってしまう。

言霊の力によって、「皿に盛られたざく切りのジャガイモのが入ったカレーライス」を食べられたということにしてしまう。インチキだ。

たいていの場合、本人がそう思ったとしても、だれも文句を言わない。

確信している状態が続く。

しかし、どれだけ頑固な言霊主義者だって、自分がカレーライスを食べたいときは、「三秒以内に、ざく切りのジャガイモのが入ったカレーライスが皿に盛られた状態で、このテーブルの上のどこかに、出現する」と言って、カレーライスを出現させようとは思わないのだ。

どうしてかというと、ほんとうは、言ったって、そんなことは、現実化しないということを知っているからだ。

だから、こういうところに、矛盾があるのだけど、本人は気がつかないままなのだ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。