2026年5月28日木曜日

●こういうことが、多すぎた■騒音※2026/05/28 23:27

 体調が悪いと、こまるんだよなぁ。親父ネズミ事件と親父ダニ事件で、俺は、相当に消耗した。いまも、消耗し続けている。

ガスの点検で、他人が家の中に入らなければならないときなど、相当に気をつかう。もう、気をつかいすぎて、(神経が)切れた。

そういうことが、全体的な鬱感情に影響を与えている。だいたい、家のなかの運動だって、ネズミが出たところでやる気になるかということだよ。

ともかく、昼間、相当に、体調が悪かったんだね。なんとか、風呂に入ったけど、ぐったりしていた。引っ越すべきなのだけど、これが、もう、エネルギーを吸いとられたあとだから、難航している。「もう、無理かな」と感じることがある。

長期ヘビメタ騒音がなく、ネズミ関連のこともなかったら、普通のエネルギーで、いろいろなことができるわけだけど、もう、すべてが、汚染されている感じなんだよな。

きちがい親父が、最後にやったことが、でかすぎる。猛烈にくさい、魚の切り身を、ほぼ一日中、テーブルの上に出しておくことに、こだわった。

なぜか知らないけど、そういう、普通の人がやらないことを、思いついてやってしまう。

そうすると、修正がきかない。驚くべき損害が出る。単にくさかったということで終わればいいけど、そうじゃないんだよな。こういうことが、多すぎた。俺の人生のなかで、他人には理解できない、こういうことが、多すぎた。家族関係のことが多すぎた。 

●ぼく固有の問題■騒音※2026/05/28 3:03

ぼく固有の問題なのだけど、ヘビメタ騒音の問題がある。これが、いまの感情に影響を与えているのだ。ぼくの生活すべてに影響を与えているのだ。

なので、ヘビメタ騒音の影響からはのがれられない。しかし、ヘビメタ騒音の影響は、ようするに、ぼくにとっては、苦痛なのである。

基本、これで、すべてを失った。得られるもの、すべてを失った。ヘビメタ騒音がなければ、得られるもの、すべてを失った。


ぜんぜん、ちがうのである。これ、やっぱり、一倍速で毎日、経験した場合と、そういう経験がない場合では、ぜんぜんちがうのである。一倍速で『自分』が経験しないとわからないことというのがある。

そして、わからないことというのは、ほとんどすべてだ。これ、ほんとうに、ほとんどすべてのことがわかっていない状態で「そんなのは関係がない」と言っているのだ。

こいつらとつきあうこと自体が、不愉快だ。

「そんなのは関係がない」と言う人は、九九・九九九九九九九九九九九九九九九%の現実を無視している。

まあ、ぼくの現実だから、こいつらにとっては、現実じゃない。そういうところがあるんだよな。この感覚のちがいは埋めようがない。

そこで、たとえば、「人間は働くべきだ」という価値観をもっているやつがいると問題がしょうじるのである。そこで、たとえば、「言ったことが、現実化する」という妄想的な考え方をもっているやつがいると、そいつとぼくの間で、問題がしょうじるのである。しょうじるのである。

きちがい兄貴が、しらんぷりで、ずっとずっとずっと、きちがい的な意地で、きちがい的な音で、日常的にヘビメタを鳴らすと、こういう問題がしょうじてしまうのである。もちろん、当のきちがい兄貴は、そんなことは知らない。

言ったって、まったくわかっていない状態で、発狂するので、けっきょく、きちがい兄貴側の記憶に残らないのだ。こんなの、ない。影響がないわけないだろ。

「影響、ない」「影響はない」と言うやつ……。

こいつらも、ある意味、きちがい兄貴とおなじなのである。きちがい兄貴は「影響が歩かないか」を考えるようなレベルまで達していない。

きちがい兄貴は「影響があるかないか」ということを考えたことすらないのだ。だから、影響を最初から無視している。しかし、影響を、最初から無視しているということは、「影響がない」と考えているのと、ほぼおなじ結果をもたらす。

もちろん、きちがい兄貴のほうがひどいのだけど、きちがいヘビメタの影響を無視するという点では、きちがい兄貴も、「影響、ない」「影響はない」と言うやつも、おなじだ。

影響がないわけがないのに、こいつらは、自分が「エイリのお兄さん」の「ヘビメタ騒音」の「影響」を受けなかったので、自分が受けなかったことに関しては、あんまりうまく考えることができないので、影響がないと判断してしまうのである。

もちろん、エイリにとって「影響がない」ということだ。これ、自分が影響を受けなかったということと、エイリに影響がないということを、なんか、混同している部分がある。

まあ、自分なら、影響を受けなかっただろうと思っているのだろう。稚拙な考え方だ。ほんとうに、幼稚な考え方だ。

俺が言っている通りの音のでかさで、自分が「この世で一番きらいな音」がずっと鳴っている状態で、影響を受けないわけがないだろ。 

『の』の重複は、指摘しなくてもいい。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。