2026年8月14日金曜日

●いやな思いをさせる■騒音※2026/08/14 17:50

 きちがい親父が、俺にネズミを殺させて、俺にいやな思いをさせる。きちがい兄貴が、俺に遅刻をさせて、いやな思いをさせる。きちがい兄貴が、俺の勉強時間をうばって、いやな思いをさせる。よその人が「そんなのは嘘だ(ヘビメタ騒音の話は嘘だ)」と言って、いやな思いをさせる。よその人が「どんなに騒音が鳴ってたって、宿題ぐらいできる」と言って、いやな思いをさせる。きちがい兄貴が、俺の睡眠時間をうばって、いやな思いをさせる。きちがい兄貴が、俺の人生を台無しにして……俺に……いやな思いをさせる。

よその人が「元気だ元気だと言えば元気になる」と言って……俺にいやな思いをさせる。

あれだけでかい音で、苦手な音が鳴っていれば、影響を受けるにきまっているのに、影響を否定するきちがい野郎が「関係ない」と言って、俺にいやな思いをさせる。不可避的に影響を受けるということを、頑固に否定するやつらが、「影響はない」と言って、俺にいやな思いをさせる。きちがい兄貴が、きちがい的な頑固さで、使えるすべての時間を使って、きちがい兄貴が満足できる音で、ガンガン鳴らすと、自動的にそうなる。必然的にそうなる。よそのやつなんて、自分がやられていなければ、影響を認めない。空想世界で「できる」ことになっている。どれだけ、自分にとって苦手な音が大音響でずっと何時間も鳴っていたって、自分は、影響を受けずに暮らすことができると思っている。想像世界で、「どれだけ、自分にとって苦手な音が大音響でずっと何時間も鳴っていたって、自分は、勉強ができる」と思っている。想像世界では「できる」ということになっている。なら、「できない」のは、エイリが、悪いということになる。エイリの能力が低いから、きちがい騒音下で、勉強をすることができないのだということになる。そういう、前提が「できる」という話の背後にある。こういう具合に、不可避的に影響を受けるということを「認めない」やつが、めちゃくちゃなことを言ってくる。きちがい兄貴が、きちがい基準で、よそのうちではできないことを、やってしまうと、必然的に、そうなる。よそのやつらが、なめてかかってくるようになる。ヘビメタ騒音で「できなくなった」と言っても、よそのやつらが、ヘビメタ騒音の効果を認めずに、きちがい的な、アホなことを言ってくるようになる。自分は、平気なつもりなのだ。自分は影響を受けないつもりなのだ。こいつらが理解できないのは、ずっとヘビメタ騒音生活が続けば、いつか、通勤通学ができない体になるということだ。何年間はたえて、生きていける。けど、つもる。つもりきって、できなくなる。これが、わからないやつばかりだ。こういうやつらが「言えば言ったことが(言霊の力で)現実化する」と妄想的なことを言う。妄想的な前提で「できると言えばできる」と言う。特に悪意はない。悪意はないんだよ。悪意がないから、こまるんだよ。きちがい兄貴も、悪意があったわけではないのだ。ただ、自分が思った通りの音で、鳴らしたかっただけだ。そのあと、俺がどれだけ「でかい音で鳴らしている」ということを言っても、きちがい兄貴が、きちがい的な意地で認めないのだ。きちがい的なしくみで認めないのだ。このきちがい的なしくみで認めなというのは、親父にも成り立っている。そうなると、「きちがい的なしくみで認めない」ということを理解しないやつらが、無理なことを言っている。あるいは、「きちがい的なしくみで認めない」ということが理解できない人たちが、俺が言っていることを、嘘だと思うようになるのだ。それりゃ、きちがい兄貴のしくみが見えないのであれば、俺が嘘を言っているように思っても、不思議ではない。こいつらは、親父にもきちがい的なしくみが成り立っているということを理解していないので、「そんな音で鳴らしているのに、家族が文句を言わないのはおかしい(家族が、やめさせようとしないのはおかしい)」と考える。だから、「エイリが嘘を言っている」と考える。考える。考える。こいつらの考え方は、こういう考え方なんだよ。ところが、ぼくは、嘘を言っていない。もう、この時点で、こいつらとの間に、溝ができる。ちなみに、影響がないと考えるやつらが「そんなの関係、ない」と言ってきた時点で、やはり、溝ができる。妄想的な言霊理論を信じているやつらが「元気だ元気だと言えば、元気になる」と言ってきた時点で、やはり、溝ができる。溝ができる。溝ができる。

●最後のいやなシーンしか思い出さない■騒音※2026/08/14 8:16

  いやなことしか、思い出さない。人がかかわっている……いやなことしか、思い出さない。楽しいことだって、あったはずなのに、楽しいことは思い出さない。なんか、楽しかったことは、嘘のように思える。女の子のことも、親友のことも、友達のことも、いいことも、いっぱい、いっぱい、あったはずなのに、最後のいやなシーンしか思い出さない。仕事場の人たちのことも、いやなことしか思い出さない。人間関係のトラブルしか、思い出さない。きちがいヘビメタ騒音、以降、くるしい。これ、ほかの人には、まったくわからないことなんだよな。ごく少数の例外である人たちも、けっきょく、自分のことじゃないから、経験的にわかっていることではない。兄貴の態度が、わかっているわけではない。実際に、何時間も何時間も、勉強するべき時間にあびせられると……きちがい騒音を浴びせられると、次の日の日中もめちゃくちゃになるのだけど、それがわからない。どれだけ、切羽詰まった気持ちで、暮らしていたか……。暮らしていたか、ほかの人は、わからない。わかるわけがない。

影響?

でかいよ。

関係?

あるよ。

あの、ヘビメタ騒音の日々が、すべてをこわした。こっちは、きちがいヘビメタ騒音で、うまくいかない日々を抱えて、何年間も何年間も、何十年間も、ずっと生きてきた。これ、わかるわけがない。でっ、ヘビメタ騒音の後遺症を含めて、ぜんぜん治っていないのである。だから、歯医者に行くのだって、ひと苦労だ。いまも、睡眠リズムが壊れているから、予約日までに睡眠時間帯の調整がつくかわからない。でっ、睡眠時間帯の調整がつかないと、めちゃくちゃな状態で行くことになるのである。そして、それがまさしく、前日、きちがいヘビメタを何時間も何時間も浴びせられたあと、次の日、学校に行くときの状態なのだ。

でっ、たとえば、無職(状態)を抱えている状態だと、いろいろと、不都合なことがあるのだ。自己紹介ができない。まともな自己紹介ができない。「やばい部分」を抱えている状態で人と会わなければならなくなる。ヘビメタを……自分がこの世で一番きらいな音を、ずっと、何年間も毎日、十数年間も毎日、鳴らされ続けたら、無職にならざるを得ないのだけど、それが、ほかの人にはわからない。

なんてったって、「関係、ない」「影響、ない」と言うやつばかりだからな。なめられる。「そんなのは、言い訳だ」「そんなのは、あまえだ」と言われる。「自己責任だ」「健康管理をするべきだ」「人間は働くべきだ」と言われる。「だから、ヘビメタ騒音で働けなくなったと言っているだろ」と言ったって、相手は、聞く耳をもたない。大多数の他人なんて、そんなもの。大多数のよその人なんてそんなもの。

*     *     *

一日目に、一五(じゅうご)年と一日目の疲労があるわけではないんだよ。累積した疲労は、問題だ。もちろん、抱えている本人にとって、問題だということだ。「健康管理をしっかりしないやつが悪い」と言われたって、できないものはしかたがない。あんな状態で、健康管理なんてできるわけがないだろ。「元気だ元気だと言えば元気になる」と言われたって、できないものは、しかたがない。「元気だ元気だ」と言ったって、元気にならないのである。累積疲労をガン無視するやつが「言えば言ったことが現実化する」「言い方が悪いんだ」「現実化するまで、何回でも言えばいい」と言う。そして、俺がきちがいヘビメタ騒音のことについて言えば、「俺だって困難があった」「俺だって疲れている」「みんなつかれている」と言う。ところが、その人や、その人の言う「みんな」には、きちがい兄貴のようなきちがい家族がいないのである。きちがい家族と一緒に住んだことなんてないのである。きちがい家族が、きちがい的な感覚で鳴らしてしまう、「よそではありえない騒音」を毎日経験して、暮らしたことがないのである。ないのである。ないのである。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。