2026年10月28日水曜日

●ろくでもないことを言ってくるやつと一緒にいて、楽しいわけがない■社会※2026/10/28 13:07

人付き合いはあったけど、本当に多くの人が、ヘビメタ騒音のことを軽く見て、ろくでもないことを言ってきた。ろくでもないことを言うやつと一緒にいて、楽しいかというと、楽しくない。そりゃ、「楽しい楽しい」と言ったって、楽しくないよ。ろくでもないことを言ってくるやつと一緒にいて、楽しいわけがない。

家族に、ヘビメタ騒音でやられるということは、ほかの人といるとき、緊張するということになるのである。そりゃ、「せめられる立場」になるからだ。きちがいヘビメタ騒音が続いて、体がだるい。きちがいヘビメタ騒音が続いて、睡眠不足で、体がしんどい。きちがいヘビメタ騒音が続いて、腹が立つ。内心、いつも腹が立つ。きちがい兄貴の態度でやられて、腹が立たないなんてことはないんだ。実際、きちがい兄貴が、やめてくれなかった。こっちがどれだけ言っても、まったくやめてくれなかった。やめてくれなかったのに、「ゆずってやった」と思っている。これだけで、腹が立つ。これがどれだけ腹が立つことか、わからないのがおかしい。ろくでもないことを言うやつは、こういうことも、無視しやがる。

ヘビメタ騒音にやられるということは、針の筵のうえで座っているようなものなんだよ。立場がないのである。立つ瀬がないのである。ヘビメタ騒音で、体が弱くなっているのである。こんなのない。一日に、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も、爆音で、自分が一番きらいな音を、聞かされて、いいわけがない。影響を受けないわけがない。ところが、「影響を受けない」「影響なんてない」と考えるやつらが、いっぱい言った。こいつらが、言葉の毒針で、こっちを刺してくる。しかも、こいつらは、みんなみんな、自分が正しいことをしているつもりだ。こいつらは、みんなみんな、自分が正しいことを言っているつもりだ。その点では、無理なことを言う言霊主義者とかわりがないのである。「影響を受けない」という前提、「鳴ってたって、影響を受けずに暮らすことができる」という前提は、間違っている。きちがい兄貴の態度で、きちがい兄貴が鳴らしていたような音で、きちがい兄貴が鳴らしていた時間、鳴らされたら、影響を受ける。至近距離で鳴らされたので、微細な振動も伝わってくる。無視はできない。影響を受けないようにして、暮らそうとしても、どうしても、どうしても、影響を受ける。きちがい兄貴が、よそでは鳴らせないようなでかい音で、長時間、鳴らすことにこだわりつくして、鳴らした。きちがい兄貴の行為が悪い行為なのである。悪い行為の影響を受けたほうに、「そんなのは関係がない」「影響なんてない」と言って、クソを言ってくる。言葉の毒針で刺してくる。こんなやつらと一緒にいて、おもしろいわけがないだろ。

●時間的なプロセスなんだよ■騒音※2026/10/28 9:34

 だるい」というのは、身体の状態をあらわした言葉だ。「憂鬱だ」というのは、こころの状態をあらわした言葉だ。「だるさ」というのは、身体の状態がよくないことをあらわした言葉だ。「憂鬱」というのは、感情の状態がよくないことをあらわした言葉だ。しかし、「だるさ」と「憂鬱」が混然一体となっている場合がある。もちろん、身体的にだるくても、楽しいときはある。楽しいことが起これば、身体的にだるくても、一時的に「楽しい」と思うだろう。しかし、ヘビメタ騒音に関する限り、身体の状態と感情の状態が、ぴったりとくっついているのである。ヘビメタ騒音に関する限り、「だるさ」と「憂鬱」は混然一体となって、感情の状態なのか、身体の状態なのか、区別する意味がなくなる。しかし、思考においては、「だるさ」について語っているときは、身体の状態について語っているということになり、「憂鬱さ」について語っているときはこころの状態について語っているということになってしまうのである。ところが、ヘビメタ騒音の場合はちがうのである。ぜんぜん、ちがうのである。身体の状態と精神の状態を切り分けて考えると、ヘビメタ騒音の全体性を、見失うのである。だから、「気の持ちようだ」「受け止め方の問題だ」「こだわらなければいい」「気にしなければいい」というような、アホな助言をされることがある。実際には、切り分けることができないことを、切り分けて考えて、あたかも、個別に存在するものとして扱っている。まあ、「あつかっている」かどうかは、別にして、「だるい」と言えば、身体が問題になり、「憂鬱だ」と言えばこころが問題になるのである。「だるい」と言えば身体にフォーカスがうつり、「憂鬱だ」と言えばこころにフォーカスがうつる。

たとえば、糖分を含んだものを食べると、そのあと、血糖値が上昇する。これは、流れだ。時間的なプロセスだ。「食べたあと、血糖値をあげなくてもいい」と言われたって、あがるのである。ヘビメタ騒音の刺激は、脳内の状態に影響をあたえて、鳴り終わったあとも、時間的なプロセスによって、ある状態をつくりだす。たとえば、眠れない状態や、憂鬱な状態だ。ヘビメタの音を、「騒音だ」と感じているのだから、時間的なプロセスは発生する。脳の神経伝達物質の動きがある。「騒音だ」と感じているのだから、脳の正常な反応として、脳の状態に変化がしょうじる。

「あと」ということを考えてみよう。糖分を含んでいるものを食べることと血糖値があがることは関係がないと考えれば、食べたあと血糖値があがることは、おかしなことになるのである。しかし、これは、体の正常な反応であり、時間的におくれるのは、しかたがないことなのである。そりゃ、分解する時間がかかる。食べ終われば、食べたことの影響はない、と考えるのは、愚かなことなのである。ほんとうは、ヘビメタ騒音もおなじなのである。どうしてかというと、ぼくが、騒音だと感じているからだ。いっぽう、きちがい兄貴は、爆音でヘビメタを鳴らすことが快感なので、ぼくのような変化は生じない。きちがい兄貴は、爆音でヘビメタを鳴らすことによって、憂鬱にならないのである。もっとも、きちがい兄貴は、爆音でヘビメタを鳴らすことによって、ヘビメタ難聴になった。それも、体の変化と言えば、体の変化だ。

ヘビメタ騒音を浴びたあと、眠れなくなるのは、糖分を含むものを食べたあと、血糖値があがるようなものなのだよ。時間的なプロセスなんだよ。

それから、「糖分を含むものを食べたあと、血糖値があがらない」と言えば、血糖値があがらないようにできるという考え方は間違っている。彼らの主張に従えば、「糖分を含むものを食べたあと、血糖値があがらない」という言葉に宿っている言霊の力によって、「糖分を含むものを食べたあと、血糖値があがらない」ようになるのだ。いや、「あがらない」と言ったってあがるでしょ。「あがらないようになる」と言ったって、あがるでしょ。それが、人間の体の仕組みだ。こういう、体のしくみを、真っ向から否定するようなことを言って、自分が正しいことを言ったと思っているやつらがいる。たくさんいる。いーーっぱい、いーーっぱい、いる。こいつらは、ストレス刺激を毎日、長時間浴びせられている人を、無慈悲な言葉で、おいつめる。間違いを含んだ言葉で、おいつめる。責め立てる。

それから、言っておくけど、 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。