2026年8月14日金曜日

●「どんな音で鳴っていようが、宿題ぐらいできる」■騒音※2026/08/14 0:07

 

 いろいろなことが思い浮かぶけど、全部、不愉快な思い出だ。「過去は関係がない」と言っている人は、まったく理解できないと思うけど、きちがいヘビメタがはじまった日から、ほんとうに、すべてが、めちゃくちゃにくるしい状態なのである。「鳴り終わったら関係がない」……そんな、わけ、ないよ。「一日のなかで、鳴り終わったら関係がない」という意味なら、まったく、ヘビメタ騒音がどういうものか理解していないね。壁が透明なら、「そこで」あのでかいスピーカーがガンガン、音をたてていた。ものすごくくるしい。無視できる音量じゃないのである。耳栓をすればいい」……。爆音だと、耳栓をしても爆音なのだよ。脳内で、めちゃくちゃにでかい音で鳴っている状態は、耳栓をしてもかわらないんだよ。逆に耳栓をすると、なんか、脳内の音が、強調される。耳栓ではなくて、思いっきり、両手で耳をふさぐということをした場合もおなじだ。耳栓と、思いっきり両手で耳をふさぐ場合は、だいたいいおなじぐらいの効果がある。普通に言えば、音が小さくなる。ところが、手にも、個体振動は、伝わってくるわけだし、密閉された状態で、「その音」だけを聴くような感じになる。ほかの音はまったく鳴ってなくて、きちがい兄貴のきちがい音だけが、ガンガン、頭のなかに響くという状態になる。まとめて言うと、爆音だと、耳栓をしても、両手で、思いっきり耳をふさいでも、爆音で聞こえる。脳内に、「その音」がガンガン、ガンガン、ひびいている状態は、かわらない。

その日の健康状態に関係がないわけがないだろ。その日と次の日の「睡眠」に影響を与えないわけがないだろ。そして、ほんとうに、宿題ですらできないのである。宿題を忘れて?学校行けば、文句を言われる。そういうことも決まっている。だから、「宿題をするから、静かにしろ」と兄貴の部屋まで行って、何十回も、絶叫する。絶叫して、絶叫して、絶叫する。けど、きちがい兄貴が、やめない。やめなくてもいいと思っているから、まったくやめない。ゆずらなくてもいいと思っているから、絶対にやめない。やめないのだ。けど、普通の兄なら……普通の人なら……弟がいやがっているということがわかる。ところが、きちがい兄貴は、弟がいやがっているということがわからない。それから、普通の兄なら……普通の人なら……自分の鳴らしている音が、非常識なほどでかい音だということが、わかる。わからないなんてことはない。耳が普通に聞こえるのに、わからないなんてことはない。ところが、きちがい兄貴は、わからないのである。これが、きたないところなんだよ。親父とおなじやり方で、クソ兄貴が、現実を無視して、よその家では鳴らせないようなでかい音で、きちがいヘビメタを鳴らす。きちがい兄貴にとっては、気持ちがいい音だから、ガンガン、ぼろくそにでかい音で鳴らさないと気分がないということになる。きちがい兄貴の気分のために、俺が常に毎日、犠牲になったのだ。ちなみに、俺は、兄貴に、普通の人なら絶対にわかるように、抗議していた。なすな」「ならすな」「しずかにしろ」「しずかにしろ」と一日に、何十回も、直接兄貴の部屋に行って、言っていた。ところが、たとえば、女の人なのだけど……「お兄さんがこわかったんでしょ」「お兄さんがこわかったからしずかにしてと、言えなかったんでしょ」と誤解をした人がいる。こわいとか、そういうことではなくて、きちがい兄貴が、きちがい感覚で、こっちが言っていることを無視して、自分の世界に没入して、まったく悪いことをしているつもりがないまま、頑固に、エレキギターを爆音でひいて、ステレオを爆音で鳴らしていた。こういうところで、きちがい兄貴が、きちがい的な感覚をもっていると、俺が誤解をされるのだ。どれだけ、そういう誤解がつもるか。

「どんな音で鳴っていようが、宿題ぐらいできる」……と言ったやつもいる。いやーー。自分が一番苦手な音が、あのでかさで鳴っていたら、宿題だってできないよ。ものすごい音で、頭を殴られている状態で、考えることができない。そして、無理やり考えようとすると、頭がこんがらがるのである。簡単な問題ですら、できない状態になる。そうなると、そういうことが、「家庭学習?」で、つみかさなってしまう。できないという経験がつみかさなってしまう。こういうことだって大きい。自分が、ほんとうに苦手な音が、ずっとずっと、身近な家族によってならされるている状態を、経験していないやつが……「どんな音で鳴っていようが、宿題ぐらいできる」……と言ったんじゃないかなと思う。 

2026年8月13日木曜日

●経験がないからわからないだけ■騒音※2026/08/13 22:04

  軽く書いておく。「過去は関係がない」「過去は現在に影響を与えない」と言う人たちではなくても、ヘビメタ騒音のことを、過小評価しすぎるのである。そして、みんながみんな……ほんとうに、みんな……「自分だって苦労した」「自分だってつらい思いをした」ということを言う。「自分だって苦労した」「自分だってつらい思いをした」という呪文を唱えると、ヘビメタ騒音の影響を無効化できるのである。そして、実際に、ヘビメタ騒音レベルの騒音を、ずっと、やられ続けた……鳴らされ続けた……のとおなじレベルの経験をしたというとになってしまうのである。家で、家族に、実際におなじことをされた……のとおなじレベルの経験があるということになってしまうのである。ところが、「過去は関係がない」「過去は現在に影響を与えない」と言っていることかわかるように、無理解ぶりを発揮しているだけなのだ。想像力がないから、「それ」が、どんなことなのか、わからないのである。想像力がないから「それ」が、実際にどういう影響を与えるかわからないのである。想像力がないから、わからないのだ。まあ、根本的には、経験がないからわからないだけなのだけど……。同レベルの経験もないし、それを補うだけの想像力もないから、ガン無視しているレベルで、わからない。わからないだけなのに、えらそうなんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。