2026年7月23日木曜日

●ぜーーぜん、ちがうのである■言霊※2026/07/23 9:47

ちょっとだけ、ちがいについて述べておく。なんのちがいについて述べるかは、お楽しみ。たとえば、「走れば息があがる」とする。この場合、走るという現実的な行為の結果、ほんとうに、息があがるのである。ようするに、呼吸を短い間隔で繰り返すことになる。それは、人間の体を通した、完全な反応なのである。これと、「言えば、言ったことが(言霊の力によって)現実化する」ということはちがう。この場合、言霊という、妄想的な設定が入ることになる。言霊というのは、なんとだって言える、へんなタームなのである。言霊の存在は、証明されていない。言霊の力なんて、あるかどうかわからない。そして、言った通りにならないことがあるということが、言霊の力がないということを、証明している。言った通りになる場合も、言霊の力によって、言った通りになったのかどうかわからない。制限時間をつけて、言えば、たいていの場合、言った通りにならない。100%構文で言い切ることは、最初から、無理なことなのである。そして、言う……という恣意的な行為と、実際に言ったことが(別の理由で)現実化したということのあいだに、関係性がないのである。いっぽう、「走れば息があがる」というのは、関係性があることなのである。体のしくみを通して、関係性を完全に説明できることなのである。そして、走っていると、息があがってくる……というのは、たいていの場合、再現可能なことなのである。そりゃ、走る距離によっては、息があがらない場合がある。しかし、息があがらない場合も、息があがらないしくみを、説明できるのである。体の「反応の量」の問題だから、量的に観測できることなのである。ともかく、「走れば、息があがる」という場合、体のしくみを通して、あらゆる過程が説明できることなのである。そして、条件も、条件として、ちゃんと記述できることなのである。たとえば、その人の身体的な条件は、条件として、記述できる。その人の肺活量や、体重や、その人が走れる最大限の速さや、息があがってくるまでの距離というのは、条件として、記述できるのである。ところが、「言ったことが」「言霊の力」によって、「現実化する」という場合は、その人のもっている「言霊の力」の「量」というのは、そもそも、記述できないことなのである。そんなのは、はかりようがないのである。だから、ぜんぜんちがう。「身体的な出来事」と「身体的な出来事」の関係に関する記述と、「空想的な出来事(恣意的な出来事)」と「現実的な出来事」の関係に関する記述は、ぜんぜん、性格が異なるものなのである。ぜーーぜん、ちがうのである。ぜんぜん、ちがう。

2026年7月22日水曜日

●だから、ぼくはむなしい■騒音※2026/07/22 21:23

まあ、思想的には、行けるところまで行ったという感じがする。あとは、おなじことの繰り返しになるだろう。

ともかく、むなしい。足がかゆくて、じんじんする。うーーん、どうするかな。スリッパか、靴があやしい。新しい靴をおろしたし、スリッパもかえた。けど、刺されたあとにかえても、かゆいわけだから、かゆさがきえるわけではない。そして、風呂に入ると、スリッパがよごれるというか、水がついてしまう。そうなると、なんか、スリッパで、ダニが繁殖してしまう感じがするんだ。それは、おかしな状態だけど、そうなんだよ。

マンションは、シェディング(トランスミッション)の問題があるのだけど、とりあえず、マンションを買ってからじゃないと、引っ越せない感じがする。マンションで四年ぐらい暮らして、また、引っ越そうと思う。四年間で、ぼくが、どれだけ汚染されるかだな。汚染されても、なんていうのかな……それが原因だと言われることはないんだよ。ようするに、マンションの空気とは関係なく、その病気になったということになる。もし、病気になったとするとだ……。

長期ヘビメタ騒音なしで……普通の人には長期ヘビメタ騒音がないわけだけど、普通の人とおなじように長期騒音がない人生なら、ぜんぜんちがうと思うんだよな。ぜんぜん、ちがう。だから、ぼくはむなしい。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。