2026年6月25日木曜日

●夜になれば、鳴っていないときとおなじように、ちゃんと眠れると思っているのだ■騒音※2026/06/25 19:56

実際に、一日でも、自分のきらいな音で、経験してみれば、どれだけひどいことか、わかるのに、実際には、一日も、自分のきらいな音で、経験したことがないから、わからない。

一〇〇一日目には、どういうことになるか、一〇〇一日目にはわかる。けど、一〇〇一日間、ずっと経験したことがないので、どういうことになるかわからない。

そうなると「関係、ない」「影響、ない」と悪気なく、言うことになる。

これ、ほんとうに、『自分なら、影響なく、生きることができる』と思っているのだ。自分なら、どんな音が鳴っていたって、宿題ぐらいできると思っているのだ。

自分なら、どんな音が鳴っていたって、夜になれば、鳴っていないときとおなじように、ちゃんと眠れると思っているのだ。

自分なら、どんな音が鳴っていたって、遅刻をしないでちゃんと、通学できると思っているのだ。

自分なら、そういう生活がどれだけ長く続いても、鳴っていない期間とおなじように、通勤できると思っているのだ。こんなやつ、ばかりだ。

何度も言うけど、きちがい兄貴が、きちがい的な意地で「ほかの人がやらないこと」を十数年間にわたって、毎日毎日やったために、ぼくが、「ほかの人が経験しないこと」を十数年間にわたって、毎日毎日、経験してしまったのだ。

きちがい兄貴は、親父モードで、きちがい的な意地で鳴らしているだけだから、こっち(弟)に対する影響なんて、まったく、わからない。きちがいモードで無視をして、やりきる。

そして、別にほんとうに、悪いことをしたつもりがないのである。

影響を与えることをしたつもりがまったくないのである。

自分(兄貴)だって、あの音で、(自分が聞きたくない音を)鳴らされたら、一分で発狂するのに、それがまったくわからないのである。ぬけぬけなのである。

●相手は『できない人』で、自分は『できる人』■言霊※2026/06/23 17:59

自分はできるけど、相手はできないという立場でものを言うわけだ。

自分は言霊の力をよく使えるけど、相手は言霊の力をうまく使えないという立場でものを言うわけだ。

ヒエラルキーがある。

このヒエラルキーは、『自分はできる』と言っている側が、勝手に作り出したヒエラルキーだ。

そして、「ぬけぬけ」なのである。

ほんとうは、言霊の力なんて使えないのに、言霊の力を使えると誤解をしているだけなのだ。

全部、誤解なのである。

ただ単に「明日は雨になる」と言って、次の日に雨が降ったから、自分は言霊を使えると思っているだけなのだ。ただ単に「明日は雨になる」と言って、次の日に雨が降ったから、自分は言い方がうまいと思っているだけなのだ。

たまたま、言ったあとに、言った内容が発生したので、自分の言霊によって、そうなったと思っているだけなのだ。

自分はうまく言えるという自信は、単なる勘違いなのである。

もし、文句があるなら……「どこどこに、瞬間移動する」と言って、瞬間移動してみろ。

「わたしは、Aという場所に、一秒以内に瞬間移動する」と言えば、「わたしという人は、Aという場所に、一秒以内に瞬間移動する」のである。

しかし、瞬間移動しない。

わたしという人は、瞬間移動できないということは、無視して暮らしているのである。

言えば言ったことが現実化するのだから、言えば、言ったことが現実化するのである。

ところが、現実化しない。

どれだけ、うまく言っても、現実化しない。

瞬間移動できないのは、言い方が悪いからではない。

「わたし」本人だって、どれだけうまい言い方で言っても、瞬間移動はできないのだ。

しかし、できないということを、意識の「蚊帳の外」においてしまうのである。

だから、できるつもりなのである。

どうしてかというと、自分は言い方がうまいからだ。

「できない」と思っていることは、日常生活において、言霊で解決しようとしないのだ。

どうしてかというと、「言ったって、言った通りにならない」と思っているからだ。

そういう分野が、どんなに頑固な言霊主義者にもある。

ところが、たいていの言霊主義者は、「ぬけぬけ」なので、そもそも、そういうことに気がつかない。こういうレベルの思考なのだ。

明日は雨が降るということを、あてただけで、自分は言霊を使えるということになって、自分の言い方はうまいということになる。

そうすると、問題を抱えている人は、自分よりも下の人間になってしまうのである。

どうしてかというと、言霊のことを知らない人だということになってしまうからだ。だから、自分が「上から」教えてあげるのである。

そして、相手が、言霊を否定した場合には、たいていの場合、言霊主義者はおこるのである。

さらに、相手が、「やってみたけど、できなかった」と(言霊主義者に)言えば、(相手は)(言霊主義者にとって)『できない人』になってしまうのだ。

ほんとうは、自分だって、『できない人』なのに、相手は『できない人』で、自分は『できる人』だと思ってしまう。

そうすると、有頂天になって、どや顔で、「こころをこめて言えばいい」と説教をし始める。

全部、誤解。間違っている。めちゃくちゃ。

誤解というのが、ものすごい、威力をもっているのだ。

『誤解』が人を動かしている。

『誤解』が人の、人に対する判断に影響を与えている。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。