30年引きこもり貧乏生活
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2026年7月31日金曜日
●勝手な推論をして、「影響がない」と思っているだけ■騒音※2026/07/31 2:26
ヘビメタ騒音が、関係、ないわけがない。ヘビメタ騒音が、影響、ないわけ、ない。ほんとう、ふざけるな。勉強環境だけではなくて、きちがいヘビメタ騒音で、普通の体力と普通の睡眠を、なくした。
きちがいヘビメタ騒音で、普通に行動できる力と、普通に行動できる精神を、なくした。ほんとうに、ぜんぜんちがうのである。
きちがい兄貴が、ほかのひとにはわからない、独特のセンスで、ほかの人にはわからないことをやったのである。当然、ほかの人は、自分が経験したことじゃないから、細かい影響がわからない。
わかるわけがない。
ほかの人は、経験がないからわからないだけなのだけど、「影響がない」と言い切ってしまう。「過去は関係がない」というのも、「影響がない」ということの別バージョンだ。
「過去のことだから、そんなのは、影響がない」ということになってしまうのだ。こいつらの、頭のなかでそうなる。こいつらの頭のなかは、妄想的な断定で満ち満ちている。
経験がないから、わからないだけ。経験がないから、勝手な推論をして、「影響がない」と思っているだけ。
どれだけ、ひどいことになるか、わかっていないやつらが、勝手なことを言っているだけだ。けど、こいつらは、実際にやられたわけではないから、ほんとうに、関係がないのだ。やられたら、わかる。
けど、やられなかった。
だから、わからない。きちがい兄貴のような家族がいない人間は、きちがい兄貴のような家族が(実際に)いないから、きちがい兄貴がもたらしたような騒音は経験したことがないのである。
しかし、騒音は経験したことがある。だから、自分が経験した騒音をもとにして、兄貴のヘビメタ騒音について考えてしまう。そういうことでしかないのである。
やられていないから、そういうことでしかない。
やられたことがないから、そういうことでしかない。
それなら、気楽だ。勝手に、気楽に、「影響」を否定できる。勝手に、気楽に、「関係」を否定できる。
けど、こいつらは、間違っている。影響がないわけがない。関係がないわけがない。こいつらがわかっていないだけだ。
そして、きちがい兄貴もわかっていないのだ。きちがい兄貴のわからなさは、異常だ。ほんとうに、異常なんだよな。脳みその作りが、普通の人とは、ちがうのである。脳みその作りが、親父とおなじなのである。
そして、約四割の人は、こういうことがわからない脳みそなのである。だから、俺が嘘を言っていると思ってしまう。
さらに、約六割の人は、「影響がある」ということがわからない脳みそを搭載しているのである。
自分のことじゃないから、わからない。どんなことになるか、体でわかっていないから、わからない。自分が経験した騒音の範囲で騒音と言うものを考えるから、実際に「やられたら」どういうことになるかわかっていない。
どういう生活になるかわかっていない。影響のでかさがわかっていない。あらゆることとの関係がわかっていない。
関係がないわけがないだろ。
2026年7月30日木曜日
●最初から、間違った推論をしている■言霊※2026/07/30 20:12
もう、ずっと、説明してきたことなので、簡単に説明する。「元気だ元気だ」と言って、元気になったような感じがしたとする。
その場合、言霊主義者は「言霊の力によって」元気になったと勘違いしてしまう。「元気だ元気だと言えば、元気になるので、言霊の力は絶対だ」というようなことを言ってしまう。
「元気だ元気だと言ったら、元気になった」とする。
しかし、言霊の力で元気になったということは、どこから出てくるのだ?
中立的な状態で「元気だ元気だ」と言うと、言葉の力によって、元気だと感じる場合があるということしか、意味していない。
言葉の力というのは、この場合、自己暗示の力だ。
これも、言葉と元気な感覚との間に、連合ができあがっていなければならないのだ。
そして、元気だと感じた場合、それをもたらしているのは、体なのだ。体のしくみを通して、元気だと感じているだけだ。
ようするに、体のしくみをこえることを言ったって、言霊の力で、そうなるわけではないので、そうならないのである。
そして、たとえば「元気だ元気だと言えば、元気になる」という文も一〇〇%構文の文なのだ。「すべての、元気だ元気だということにおいて、元気だ元気だと言えば、一〇〇%の確率で(かならず)元気になる」ということが、「元気だ元気だと言えば、元気になる」という文の意味になってしまうのである。
「元気だ元気だと言えば、元気になることだってある」ということは、「元気だ元気だと言えば、元気になる」という文で表現できることではないのである。
言霊主義者だって、大きな病気をしているときは、「元気だ元気だ」と言っても、元気にならない。
大きな病気ではなくても、ただの風邪だって、三九度の熱がでて、くるしいときは、「元気だ元気だ」と言っても、なかなか元気にならない。
熱が出るというのも、体のしくみでそうなっているのである。だから、これは、下げればいいというものではない。
しかし、たとえば、「三秒以内に、平熱にもどる」と言えば、もどるのかというと、もどらない(ことのほうが)多い。
最初から、間違っている。
問題なのは、「元気だ元気だと言えば、元気になるから、言霊はある」と思ってしまうことだ。
いやーー。
「元気だ元気だと言ったあと」「元気な感じがした」としても、それは、言霊があることの証明にはならないのである。
ところが、「元気だ元気だと言ったあと、元気な感じがしたから、言霊はある」と思ってしまう。「言霊があることを証明した」と思ってしまう。
こんなのはない。
最初から、理論的に間違っている。最初から、間違った推論をしている。
* * *
「できると言えば、できる」と大の大人が言ってしまう。こんなのは、ひどい。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。