2026年8月21日金曜日

●全力で……はねのけて、なかったことにしてしまう■騒音※2026/08/21 12:48

 「ヘビメタ」というのが、なにか、わらいを誘うようなところがある。そして、ヘビメタが好きな人は、割と多い。そして、ヘビメタを聴きたくない人は、めったにヘビメタを聴かなくてすむ状態で、一生、暮らしている。きちがい家族が夢中になって、きちがい感覚で鳴らし続けてしまうということを、経験した人は少ない。非常に少ない。そして、みんな、なんらかの「たいへんな思い」をしている。たしかに、「自分だってくるしい思いをした」と言う人は、くるしい思いをしたと思う。けど、「自分だってくるしい思いをした」ということは、ヘビメタ騒音を無視していいという理由にはならないのである。「自分だってくるしい思いをした」ということは、ヘビメタ騒音の影響を過小評価していいという理由にはならないのである。この人たちは、けっきょく、自分の家族によって……自分のかわった家族によって、ぼくと同等の騒音を経験させられたことがない。きちがい兄貴は、かわっている。よその人に話しても、わからないのである。それは、よその人に、親父のことを話しても、わからないのとおなじだ。よその人の家族とは、ぜんぜんちがうのである。そして、わかりにくいところで、ズレているのである。このズレも、よその人は、ごく自然に無視してしまう。「自分の常識」の範囲内で「家族」というものについて考えてしまう。「自分の常識」の範囲内で「人間」というものについて考えてしまう。きちがい兄貴ときちがい親父はこの人たちの「常識の範囲内」の人間ではない。ぜんぜん、ちがう。

近所の環境を含めて、きちがい兄貴が、あの音で鳴らそうと思ったら、鳴らせた状態だったということが、でかいのである。これも、盲点なんだよな。よそのうちで、どの程度、きちがいヘビメタが聞こえていたのかわからないけど、普通の人だったら、もっと、もっと、文句を言ってきていい騒音だ。騒音耐性が強い人や、うちに文句を言いにくい人たち?(できれば、騒音のことで、親父に文句を言いたくない人たち)がいたのである。おかあさんが、超がつくほど、内向的な人で、普通の人ではないのである。これも、よその人たちにとって、盲点なんだよな。ともかく、近所の環境を含めて、きわめて特殊だったのである。庭とか、道路とか、幼稚園で、距離があった。ほかのうちは、きちがい兄貴の部屋から、距離があったということだ。

きちがい兄貴が、きちがい親父のように、きちがいなのである。どれだけなにを言っても、弟が自分の騒音でこまっているということを、認めないのである。認識しない。どれだけなにを言っても、きちがい親父のようにはねのけてしまう。しかも、きちがい親父とおなじように、悪意がないのである。全力で……はねのけて、なかったことにしてしまう。こだわって、こだわって、こだわりの音で、全部の時間を使って、一秒も譲らないで鳴らしているのだけど、本人は「まったく鳴らしたつもりがない」と思っているのとおなじ状態が成り立っているのである。入学試験前日でも、まったく気にしないで、自分が満足できる音で、一秒も譲らないで鳴らしてしまうのである。けど、それで、ぼくの入試を邪魔したつもりがないんだよ。これは、言われないからわからないのではなくて、一週間前から、何十回、何百回言われても、わからないのだよ。こういうところで、きちがい兄貴は、きちがい親父そっくりで、普通の人ではないのである。だから、そうなると、普通の人が、誤解をするようになるのである。

 

●毎日ずっと、家族が鳴らす騒音にたたられ続けるということ■騒音※2026/08/21 12:02

 なんか、いい考え方はないかなぁ。気が楽になるような考え方だ。きおもーーー。それ系の動画というのは、まったく役に立たない。ぼくの場合、ほかの人とは状態がちがうんだよなぁ。それ系の動画は、むしろ、マイナスに働いてしまう。自分の文脈にそった……なんかの気が楽になる考え方が必要だ。

けど、今までなかったのだから、ないんだろうな。なんとか、やりすごすしかない。

まあ、実際、眠れるかもしれないし……。いろいろと、ほかの人にはないことが起こりすぎた。十数年間、毎日ずっと、家族が鳴らす騒音にたたられ続けるということも、ほかの人にはないことだ。あれで、すべてがくるった。気重なのである。

みんな、ほんとうに、軽く考えるけど、軽い問題であるはずがないだろ。きちがいヘビメタ騒音で、毎日生活が、くずれまくる。精神が破壊される。睡眠回路が破壊される。普通の生活体力が、完全に、なくなる。けっきょく、いまも、くるしい。

歯医者に行くだけで、死にそうな感じになっている。四八時間ぐらい、眠れない状態になるかもしれない。

ヘビメタ騒音が、ほんとうにくるしかった。俺の人生を考えると、ほんとうに、ヘビメタ騒音だけなのである。ヘビメタ騒音が鳴り始めてからは、ヘビメタ騒音だけだ。軽く考えるやつに、えらそうなことを言われて、なめられるというのも、きちがいヘビメタ騒音がはじまらなければ、なかったことなんだよ。

ほんとうに、きつい。これ、歯医者の予約は、ドタキャンになるかもしれない。遅刻云々も、試験前日から、まったく眠れ名も状態になるのも、きちがいヘビメタ騒音の影響なんだよ。けど、ほかのやつは、それを無視する。ほんとうに、ヘビメタ騒音が鳴っていなかったら、そんなことになっていない。試験前はだれだって緊張するということは、言えるけど、ヘビメタ騒音があるのとないのでは、ぜんぜんちがうんだよ。俺は、きちがいヘビメタ騒音が毎日鳴っている状態でなければ、試験前に普通に眠れた人間なんだよ。

ヘビメタ騒音の影響を無視するやつが、みんな、なめた態度になって、なめたことを言ってくるようになる。こいつらは、一か月だって、たえられない。俺は、体力があるから、耐えられたんだぞ。俺は、体力があるから、生きているんだぞ。こいつら、ほんとうにまったく、なにもわかっていないな。

一日の「ヘビメタ騒音被害総量」というのが、ほかの人が考えているものとは、ぜんぜんちがうのである。一生の「ヘビメタ騒音被害総量」というのが、ほかの人が考えているものとは、ぜんぜんちがうのである。けっきょく、きちがい兄貴が普通の人ではなかったから、俺が、悪く言われるんだよな。きちがい兄貴がきちがい的な意地を通せば、「鳴らせる環境」だったんだよな。これも、普通なら、ありえない環境なんだよな。そろいすぎている。ほかの人は、ほんとうに、まったく、なにも、わかっていない。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。