2026年1月8日木曜日

●ヘビメタ騒音なしの人生がほしかった■騒音※2026/01/08 23:30

 ヘビメタ騒音なしの人生がほしかった。きちがい兄貴が、きちがいではなく、普通の音で鳴らしていたら、こんなことになっていない。これ、みんな、俺がさぼっているように思っているのだけど、どれだけ、張り詰めた状態で、頑張って暮らしてきたか……なんだよな。そして、それが、すべてをこわした。からだもこころも、こわした。じゃあ、ヘビメタ騒音付きの生活で、頑張らない状態で暮らしたら、どうなのかというと、それも、地獄なんだよ。けっきょく、こっちが、頑張っても頑張らなくても、ヘビメタ騒音状態だとだめなんだ。やられていない人たちは、まったくわかっていない。どれだけ、足を引っ張られるかわかっていない。どれだけ、無視しようとしても、きちがい家族が鳴らす、けたたましい騒音で、日常生活が破壊される。不可避的に、破壊される。頑張っても、頑張らなくても、破壊される。不可避的に破壊されるということが、やられていない人たちにはわからない。その人たちは、みんな、「自分だって苦労した」ということを言う。けど、ちがうんだよな。きちがい兄貴が、きちがい的な特質をもっているのだから、普通の人ではないのだ。普通の家族が鳴らす騒音ではないのだ。ぜんぜん、ちがう。やり方自体がちがうんだよ。普通の人だったら、絶対に鳴らそうと思わない音なんだよ。そして、「うるさい」と言われたら「うるさい音で鳴らしている」ということがわかるんだよ。ところが、きちがい的に都合がいい性格で、ものすごくでかい音で鳴らしたいから、ものすごくでかい音で鳴らしているということを、無意識的なレベルで無視してしまうのだ。だから、意識的なレベルでは、「うるさい音で鳴らしていない」ということになっているのである。そして、自分が、このレベルの音で鳴らされたら、「うるさいと感じる」ということを無視してしまうのである。だから、どれだけ言われても、その都度、腹を立てるだけで、きちがい兄貴がきちがい兄貴の行動をまったく、かえようとしないのである。そして、きちがい兄貴の「譲歩」というのが、きちがい親父の「譲歩」とおなじでまったく意味がない譲歩なのである。これも、普通の人がやる場合は、わざと意地悪でやることなんだよ。ところが、きちがいだから、きちがい兄貴もきちがい親父も、「精一杯譲歩した」と本気で思っているのだ。こういうところのズレが、また、ほかの人にはわからないズレなのだ。一緒に暮らしていないとわからないズレなのだ。

●間違った前提で推論をしている■社会※2026/01/08 8:50

 ちょっと軽めに書いておく。

就職氷河期の人にも、コネがあった人と、コネがなかった人がいる。コネのなかにも、グレードがあり、たいへん有力なコネと、そんなに頼りにならないコネがある。とりあえず、コネがあった人には、有力なコネがあった人だとする。

有力なコネがある人は、就職氷河期においても、正社員として就職することができたとする。いっぽう、コネがまったくない人は、就職氷河期においては、正社員として就職することができなかったとする。

ようするに、有力なコネがあるかどうかということは、重要なことなのだ。

ところが、就職氷河期という、分類だけで、分類すると、みんな就職氷河期の人だということになる。

ようするに、就職氷河期という条件だけに注目して、そのなかで、コネがあったのかどうかという条件は、無視するのだ。

無視しても、条件は重要なのである。

ところが、コネという条件を無視して推論する人たちがいるのだ。

たとえば、「就職氷河期でも、正社員として就職できた人はいるのだから、就職できなかった人の自己責任だ」ということを言う人たちがいる。

「就職氷河期でも就職した人はいるのだから、就職氷河期で就職できなかったなんていうのは、あまえ」ということを言う人たちがいる。

この人たちは、就職氷河期の人なら、みんな、おなじ条件で競争をしている(していた)という前提でものを考えている。就職氷河期かどうかという条件だけは、見るけど、ほかの条件は見ないのだ。

就職氷河期ならみんなおなじ条件だという、間違った前提で推論をしているのだ。

だから、推論の結果も、間違ったものになってしまうのである。

ともかく、人に対して「そんなのは、関係がない」「そんなのは、言い訳だ」「だから、おまえは、あまえている」と言いたくなる人がいるのだ。

そして、言霊理論、思霊理論、引き寄せ理論、努力論、自己責任論のセットは、この言葉……「そんなのは、関係がない」「そんなのは、言い訳だ」「だから、おまえは、あまえている」という言葉を支えているのだ。

条件を考えずに、相手にレッテルをはり「そんなのは、関係がない」「そんなのは、言い訳だ」「だから、おまえは、あまえている」と言う人たちの脳裏には言霊理論、思霊理論、引き寄せ理論、努力論、自己責任論のセットがあるのである。 

*     *     *

「就職氷河期だって、正社員として就職できた人はいるのだから、就職氷河期の人は、正社員として就職しにくかったというのは、間違いだ」と思ってしまう人がいるのだけど、その人が、間違った推論をしているだけだ。


毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。