あーー。つまんない。いったい俺はなんだったんだって思う。なんだったんだろうなぁ。ほんとうーー。正直に、頑張って生きてきたけど、つらいことばかりだったなぁ。いつのまにか、時間がたっていた。もう、わかいころの時間はかえってこないしなぁ。ほんとう、ヘビメタ騒音なしで、生きたかった。
30年引きこもり貧乏生活
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2026年7月7日火曜日
2026年7月6日月曜日
●「ヨソの人」の「約一〇割の人」が、「うちのこと」を誤解するのである■騒音※2026/07/06 11:41
ほんとうは、もう、眠っているはずの時間なんだけど、起きている。
長期ヘビメタ騒音のことで、腹が立ってしかたがない。絶望を感じる。
「俺の一生はなんだったんだ」と思う。ほんとうに、きちがい兄貴が、一秒もゆずらないで、爆音で鳴らしていた。
これが事実なのに、きちがい兄貴は、思いっきりでかい音で鳴らしたつもりがないのである。これが、きちがい親父とおなじなんだよな。
そして、きちがい親父が、適切なハンダゴテをもたせてやらなかったことで、兄貴が恥をかいたということを、認めないのとおなじように、きちがい兄貴が、認めないのである。
俺が……きちがい兄貴のきちがいヘビメタ騒音で!!!恥をかいたということを、当のきちがい兄貴が、認めないのである。
そんなの、普通の頭の人なら、言われなくても、わかることだ。
ところが、こっちが、どれだけ、言ったって、わからないのである。きちがい兄貴は、わからない。
きちがい親父のようにわからない。
どれだけ言ったって、ともかく、そのとき『自分が思いっきり鳴らせること』が大切なのである。これが、絶対命令なのである。
だから、もし、認めてしまったら、自分が思いっきり鳴らせないようなことは、どれだけ明らかなことでも、きちがい的な意地で、真っ赤な顔をして、認めない。
でっ、認めないと、それで……本人のなかでは……すんでしまうのである。
だから、その日も……「やめてくれ」と言われたその日も、きちがい的な意地で全部の時間、思いっきり鳴らして、おしまいなのである。きちがい兄貴が、一分間ですら、ゆずらずに鳴らしきって、おしまいなのである。
きちがい的な意地で、全部の時間、思いっきり鳴らしたら……その日……一秒も鳴らしていないこと鳴ってしまうのである。きちがい兄貴が鳴らさずに、すごした一日とおなじになってしまうのである。
そのくらいに、『自分の騒音』と『弟が言ってきたこと』は関係がないことなのである。
きちがい兄貴のなかで、両者の関係がまったく成り立っていないのである。
それは、きちがい親父とおなじなのである。頭の作りがおなじなんだよな。おなじような反応をする。いや、まったくおなじ反応をする。
これ、ほんとうにどれだけ本人が意地になってやったことでも、本人のなかで、やってないことと、おなじことになってしまうのである。
だから、本人は、気楽だよ。一秒だって鳴らしていないのとおなじ気持ちだから、まったく悪いと思わないのである。普通の人は、きちがい兄貴の状態なんて見たことがないし、きちがい兄貴にやられて、実際にこまっているわけではないから、「ひとごと」なのである。俺がこまっていると言うことは、きちがい兄貴にとって「ひとごと」だし、きちがい兄貴ではない他人にとっても「ひとごと」なのだ。
こういう人たちの場合「ひとごと」だと、その人がどれだけこまるかということがわからない。
ハンダゴテのことは、ここを読んでいる人には、なじみのストーリーなんだけど、普通の人が、このことに興味を持つのかどうかぜんぜんわからない。
ほかの人にとっては、「そんなことはどうでもいい」ということなのである。
ヨソの人たちは、きちがいヘビメタ騒音を浴びていない。浴びて暮らしていない。自分が、この世で一番きらいな音が、爆音で常に鳴っているという状態を経験していない。
そして、家族が鳴らしている音で、ずっとずっと、くるしんでいる状態なんて経験していないのだ。
なかには、ヘビメタという音楽分野が好きな人もいるだろう。俺にとっては、ヘビメタは、この世で一番きらいな音を寄せ集めた音楽だ。音楽なんて言うのも、ちょっと、はばかる気分だ。
音楽なんて、言いたくない。ヘビメタのことを音楽だとは、言いたくない。
ともかく、「ヨソの人」の「約一〇割の人」が「うちのこと」を誤解するのである。ぜんぜんちがう考え方をもつのである。
普通の人たちは、事実とは、まったくちがう解釈をしてしまうのである。
ちがい解釈をしてしまうということは、とりもなおさず、同レベルのことを経験していないということなのである。
しかし、約六割の人が「そんなの関係がない」と言い、約四割の人が「そんなのは、嘘だ」と言うのである。
わかっていないだけじゃないか。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
人気の投稿
-
まあ、せっかく、プログラム業界について話そうと思ったのに、そっけなく「そうですか」と言われて、腹をたてたというのはわかるのだけど……。それにしても、腹をたてすぎなのである。相手の立場に立ってた考えれば、わかる。話そうと思っていた……。盛り上がろうと思っていた……。けど、そっけな...
-
+++++++前投稿つづき 「体がいたい」と言っている「ノースキル・非正規・中年労働者」なんてたくさんいる。そういう人たちに、あげればいいでしょ。宗教指導者じゃなくて、そういう人たちに、直接あげればいいでしょ。 だれかひとりの「ノースキル・非正規・中年労働者」に、全財産をあたえれ...
-
きちがいではないけど、バカだからわからないということがある。バカではないけど、経験がないからわからないということがある。きちがい家族のことは、ほかの人は経験がないからわからない。どうしてかというと、きちがい家族と一緒に住んでいるわけではないからだ。そして、「家族というものはこう...
-
夢を何本か見たのだけど、全部、切羽詰まった気分の夢なのだ。起きても、憂鬱だ。憂鬱度、高い。喉は、あいかわらず、かわくなぁ。あと、外壁のことが気になってしかたがない。狙っていた高めの中古住宅が売れちゃったので、へんなのしか残っていない。 このさき、どうしようかな。飯もうまくない。眠...
-
「すべては」という言葉を含まないのに、「すべては」と言っているのと、おな同じ効果がある言い方というのがある。 たとえば、「人のせいにしない」という言い方だ。この言い方は、根底では、「すべては自己責任」とおなじ意味がある。しかも、「人のせいにする」というネガティブな表現を使っている...
-
ぼくが、学校から帰ってきたときには、きちがい兄貴が、爆音で鳴らしているのである。 家に近づくのがいやだった。 ぼくが、この世で一番きらいな音が、がたがた鳴っているのがわかるからだ。 家に近づけば近づくほど、音がでかくなるからだ。 そして、ドアを開けると、雪崩のように、きちがい騒音...
-
まさかと思うことが起こったとき、思霊主義者は「自分が思わなかったことが起こった」とか「思ったことが現実化して、思わなかったことも現実化するのでは、思ったことも思わなかったことも現実化することになり、特に、思ったことが現実化すると言い切る意味はないのではないか」とか「思わなかったこ...
-
(1)対(1)と(多)対(1)について、書いておこう。 たとえば、「努力をすれば成功する」という言葉を受け入れただけで、努力→←成功(努力する人は成功者だ・成功者は、努力する人だ)というパターンと非・努力→←不成功(努力しない人は不成功者だ・不成功者は努力しない人だ)というパタ...
-
ほんとうに、ほかの人がわからないくらいに、邪魔されてきた。 常に、「そこ」でヘビメタが鳴っていた。 そこだよ。そこ。押し入れの……うしろあたり。 けど、俺の部屋で鳴っているようにうるさいのである。 壁が透明だったら、ほんとうに「そこ」で鳴っている。 きちがい兄貴はまったく気にして...
-
精神世界の人というのは、やられたほうの落ち度を見つけ出して、やられたほうをせめるのである。 やられたほうに落ち度がなくても、落ち度があると決めつけて、妄想的なことを言うのである。 しかも、「絶対に正しい」と思っているので、間違ったことを言っているつもりがない。間違ったことをしてい...
「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。