2026年8月10日月曜日

●「影響の見積もり」■騒音※2026/08/10 20:44

 きちがい兄貴が、きちがい的な意地で、きちがい的な感覚で、よその人がやらないことをやってしまう。騒音で、よその人がやらないことをやってしまう。よその人が鳴らさないような騒音を鳴らしてしまう。しかも、兄貴は「自分が、よその人が鳴らさないような音を出している」という自覚がない。どれだけ言われても、認識がしょうじない。つまり、どれだけ「でかい音で鳴らしている」ということを言われても、兄貴には、「自分がでかい音で鳴らしている」という認識がしょうじない。だから、どれだけやっても、「やってない」とになっているのだ。「やってない」なら、どうして、悪いことをしているという意識をもてるのだ。「でかい音で鳴らしていない」という(現実をまっこうから否定する意識を)もっている。もち続けて、現実的には、でかい音で鳴らしている。鳴らしていた。

よその人は、自分の家族に、兄貴のようなレベルで、音を鳴らされ続けるという経験がないのである。人生において、そういう経験がないのである。どうしてかというと、兄貴のような感覚の持ち主が、横の部屋に、家族として住んでいるわけではないからだ。だから、よその人が経験しないことを、特殊な兄貴によって、経験させられてしまうのだ。そして、それが、毎日続くことなのである。「うるさい」と言えば、「音のでかさ」に焦点があってしまうけど、じつは、「うるさい音でずっと毎日鳴らされる」ということが、よその人にはわからない影響を与える。影響を与え続ける。よその人がわからないのは、実際に自分が毎日、やられていないからである。実際に自分が毎日、そういう騒音にさらされていないので、実際に毎日そういう騒音にさらされ続ければ、「いやでわかることが」わからないのだ。これは、よその人が、ぼく(エイリ)よりも、すぐれているということとを意味していない。これは、よその人が、ぼくよりも、騒音耐性があるということを、意味しているわけではない。もちろん、ぼくよりも、騒音耐性がある人がいるかもしれない。けど、ぼくは、きちがい兄貴がヘビメタ騒音を鳴らす前から、でかい幼稚園の横に住んでいたので、騒音耐性があるほうなのである。ぼくが、特別に騒音に敏感だったから、たいして大きな音で鳴らしていない、きちがい兄貴の騒音を、でかい騒音だと「さわぎたてていた」わけではないのだ。ともかく、ぼくよりも騒音耐性が強い人は、いるかもしれないけど、たぶん、少ない。そして、ぼくよりも、騒音耐性が強い人がいるということは、兄が、普通の音か、あるいは、小さな音で鳴らしていたということを、意味していない。普通の人が、「わからない」のは、ただ単に、ぼくと同等の経験がないからだと思う。自分の問題でないからわからない。おなじレベルの体験をしたわけではないから、実際にどうなるのかということが、自分の体でわかっていないだけだ。ようするに、よその人が、ぼくよりも、みんな!騒音耐性が強いので、ぼくが騒音だ感じる音のレベルの音を、騒音だ感じないというわけではないのだ。みんな、実際に、経験したわけではないので、「影響の見積もり」について、あやまりがあるのである。けど、兄貴のように、多くのよその人も、自分の「影響の見積もり」にあやまりがあるということは、認めない。たいていの場合、頑固に認めない。実際に経験がないからわかっていないだけなのだけど、影響を低く見積もるのだ。あるいは、影響を完全に無視する。

 

●相手の問題を軽く考えている■社会※2026/08/10 16:56

 言霊主義者は、他人の問題を『軽く考える』のである。どうしてかというと、どんな問題も『言えば解決すると思っている』からだ。

『言えば解決するような問題』なのである。

相手にとって、言えば解決するような問題じゃないとしても、言霊主義者のなかでは『言えば解決する問題』なのである。『言えば、解決する問題だ』と決めつけてしまう。

決めつけられたほうは、たまったもんじゃない。

どうしてかというと、『言っても解決しない問題』だからだ。

相手の問題を軽く考えすぎるという問題があるのだ。

「過去は関係がない」と言っている人たちも、相手の問題を軽く考えている。「どんな問題だろうが、過去は関係がないのだから、現在に影響はない」「影響はないのだから、気にしなければいいのだ」ということになってしまう。

こいつらの頭のなかでは、どんな問題も、現在に影響を与えない問題になってしまう。過去否定論者も、相手の問題を軽く考えている。

こういうやつらと、きちがい兄貴の相性が悪いのである。

あるいは、こういうやつらと、きちがい兄貴の相性がよすぎるのである。

こいつら……言霊主義者や過去否定論者は、俺のこまった状態を、過小評価して、妄想的なことを言ってくる。

しかも、自信たっぷりだから、「あなたの考え方には、問題がある」ということを言えば、かなりの高確率で、おこってしまう。

不愉快な思いをするのはこっちだ……。

きちがい兄貴も、じつは、自分のヘビメタ騒音が弟に与える影響を過小評価しているのである。

あるいは、完全に無視しているのである。

無視しているから、なんの悪気もなく、きちがいヘビメタを、(普通の基準で言えば)ものすごくでかい音で鳴らすることができる。

どれだけでかい音で、どれだけ長い時間鳴らしてたって、弟が傷つくということはないのだから、やっていいことだということになってしまうのである。やったって問題がないということになってしまう。

きちがい兄貴のなかで……「気にするようなことではない」ということになってしまうのである。自分にとって都合よく……「どれだけでかい音で、どれだけ長い時間鳴らしても、まったく問題がない」ということになってしまう。

兄貴のなかで……「どれだけでかい音で、どれだけ長い時間鳴らしても、弟に負の影響を与えるということはない」ということになってしまう。

実際には、こういう感じ方が成り立つ前に、自分が鳴らしている音がでかい音だということを、意識的には認めないということが成り立っているので、半分正解で半分不正解だということになるのだけど、ともかく、きちがい兄貴としては、なにも悪いことをしているつもりがないのである。

なにも悪いことをしているつもりがない……という態度で……あるいは、なにも悪いことをしているつもりがない……という感覚で、悪いことをしてしまう。

きちがい兄貴に、どれだけ「これこれこういう理由でこまる」と言っても、理由なんてガン無視で、ともかく、鳴らすことは決まっているので鳴らすという態度で……世間的に言えば……めちゃくちゃにでかい音で鳴らしまくるのである。

どれだけ、兄貴とぶつかったって、きちがい兄貴が、悪いことをしているということを、精神レベルで、まったく認めないのである。……ちなみに、兄貴とぶつかるということは、ぼくが兄貴に「しずかにしてくれ」ということを言って、でかい音で鳴らしたい兄貴とぶつかるということである。

自分の出している音で、弟がこまっているということを認めない。

そして、じつは、自分が出している音が、世間的には、めちゃくちゃにでかい音だということを、認めない。

きちがい兄貴だって、ほかの音を、きちがいヘビメタレベルの音で鳴らされたら、一分間で発狂してしまうような音なのに、本人は、それに、気がつかないのである。

兄貴の聴力は、ヘビメタを鳴らすまえは正常だったので、この反応はおかしい。

おかしいけど、そうなのだ。「なんだろうが、自分が満足できる、でかい音で鳴らしたい」という気持ちがあると、「でかい音じゃない」「普通の音だ」ということになってしまうのである。

きちがい兄貴のなかで、「都合よく」そうなってしまう。

そうしたら、絶対にきかないのだ。

でっ、これとおなじことが、親父の脳みそにも成り立っている。

きちがい兄貴ときちがい親父が、おなじ種類の頭をもっているということが、じつは重要なのだけど、よその人は、理解しない。

まず、こういう脳みそをもっている人が、身近にいないので、こういう脳みそをもっている人の感覚がわからないのである。

だから、親父と兄貴のことに関しては、よその人は、ほぼ一〇〇%の確率で、間違った判断をしてしまうのである。

これも、気分が重たくなることなんだよな。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。